Q&Aよくある質問
更新日:2026/6/21
配信には、いくらかかりますか?
イベントの規模、機材構成、配信内容によって大きく変動いたします。スタッフ1人稼働、6万円〜。2カメ以上ハイブリッド開催(会場音響利用)15万円〜など、当社では「予算内で最大の成果を出す」ことを大切にしており、ご要望に合わせた最適なプランを提示します。概算のお見積りも可能ですので、まずはこちらのお問い合わせフォームから詳細をご相談ください。
何を相談すればいいかわかりません。
大歓迎です!まずは、お客様が実現したいことやイメージをざっくりとお伝えください。当社で直接カバーできない範囲であっても、技術集団のネットワークを駆使して実現可能なプランをご提案します。迷っている段階こそ、お気軽にご相談ください。
開催未決定の段階でも相談可能ですか?相談に費用はかかりますか?
もちろん可能です。開催検討段階での事前打ち合わせも大歓迎です。ご相談自体に費用はいただいておりませんので、安心してご連絡ください。※会場立ち会いが必要な場合は、実費を頂戴しております。
イベント運営を「ワンストップ」に頼むメリットは何ですか?
最大のメリットは「全体最適」ができる点です。機材やスタッフの数をいたずらに増やすのではなく、イベントの目的を達成するために「どこに予算をかけ、どこを簡略化すべきか」を全体視点で判断し、コストと成果のバランスを最大化します。何よりも、担当者様の負担は劇的に軽減します。当社の具体的な手法については、サービス紹介ページもご覧ください。
イベントディレクターとは、どんな役割ですか?
イベントにおける「現場監督」です。企画立案から運営計画、本番中の進行管理まで、イベントを円滑かつ安全に成功させるための司令塔として、主催者様の負担を軽減します。
どのようなイベントが対応可能ですか?
各種イベントやセミナー、講演会、行政イベントなど、幅広いジャンルに対応可能です。これまでの豊富な実績は 実績紹介ページ にてご確認いただけます。
目的に合わせた会場探しや申込み手続きをお願いできますか?
はい、お任せください。ご要望に合わせた会場選定から各種手続きまで代行いたします。事前のロケハンなど、現地確認も可能です。
インターネット環境がない会場でも配信できますか?
ご提案可能です。モバイル回線を複数束ねる方法等で対応いたします。事前にロケハンを行い、会場環境に合わせた最適な配信方法を設計します。
トラブル(機材故障や悪天候)への対応は可能ですか?
はい。イベントには予想外の事態がつきものです。専門家としてバックアップ機材の用意や代替手段の即時提案はもちろん、来場者の安全を最優先に判断し、主催者様と連携して迅速に対応いたします。
配信映像のアーカイブはもらえますか?
はい、そのままお渡し可能です。編集が必要な場合は、別途お承りいたしますのでご相談ください。
イベント終了後の分析などは行っていますか?
はい。イベントを単発で終わらせず、次回の成果に繋げる分析も可能です。参加者の属性や来場率をデータ化し、広報効果の振り返りなど、次の広報活動に活かす体制を整えています。
ドローン撮影は可能ですか?
可能です。法令を遵守し、技術力の高いプロフェッショナルなパイロットが撮影を行います。
司会者や通訳者の手配もお願いできますか?
可能です。司会者、通訳者、手話通訳、要約筆記など、イベントの趣旨に応じた最適な人材を手配いたします。
「グレーゾーン」の特性を持つ参加者への配慮などは相談できますか?
はい、ご相談ください。どなたも安心して参加いただける空間づくりを目指しております。会場の動線設計や情報の提示方法など、特性に配慮した環境調整のアイデアを一緒に検討させていただきます。
予算が限られているのですが、それでも相談して良いですか?
ぜひご相談ください。予算の範囲内で「何を優先すべきか」を整理するのも私たちの仕事です。目的達成のために無理のない最適なプランを一緒に考えましょう。